2026年度みらいの科学者・DX人材共創プロジェクト実施計画書(理学系用)
2026年7月31日(理学系)
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タイトル |
科学で農業を変える |
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実施形式 |
座学/実験 |
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担当教員名 |
速水真也 先生、関根良博 先生 |
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応募URL |
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募集人員 |
小学生~中学生 10~20名 |
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実施場所 |
熊本大学 黒髪南地区キャンパス 交通機関でのアクセス方法は、 交通案内ページ をご参照ください。 |
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概要 |
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植物の成長には土や水、微生物が重要な役割を果たしています。本プログラムでは、最先端の炭素ナノ材料であるグラフェン酸化物(GO)を紹介し、その添加によって植物の成長がどのように変化するのかを観察します。実際に植物の種まきや成長比較実験を見学して、植物が育つ仕組みや土壌環境について学びます。また、環境問題や食料問題の解決に向けて、科学技術が未来の農業にどのように貢献できるのかを考えます。実験を通して、研究者が新しい材料を開発し、その効果を確かめる過程を体験的に学びます。 |
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実施日時 |
① 8月21日(金)10時~12時 ② 8月21日(金)14時~16時 |
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(受講方法、実施にあったって受講生が注意すること、当日受講生が持ってくるもの、当日の服装 等) 本プログラムでは、講義と実験見学を通して、植物の成長と土壌環境、最先端材料であるグラフェン酸化物(GO)の農業応用について学びます。受講にあたって特別な予備知識は必要ありませんが、植物や環境問題、科学技術に関心を持って参加してください。 ・講座終了後、アンケートを実施するため、学校で使用しているiPadやスマートフォン等インターネットにつながった電子機器を持参してください。 |
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実施に関するイメージ(画像・イラスト等) |
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(内容をイメージできる画像やイラスト、動画のURL 等)
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実施場所の地図・経路 |
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(実施場所の地図や経路、公共交通機関情報 等) |
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